本文へスキップ

東京植木剪定伐採植栽造園外構ブロックガーデニングエクステリアのことなら植宏造園にご相談ください。

 



 植宏造園の年間管理では、庭木や花木の種類・状態に応じた時期に適切な作業を行うことにより一年中綺麗なお庭が楽しめます。また虫の発生時期には、それに合わせて消毒が出来ますし、定期的に除草することでよりよい環境が保てます。
 
   
 植木の剪定
 年間管理にすることにより、年1回まとめて行っていた手入れを、季節に応じた木の適正な時期に剪定することで花を毎年楽しめたり、木に極力負担をかけずに小さくしたりすることが出来ます。通常、春・秋2回の剪定に加え、冬には落葉樹の枝を整え、7月頃には松の緑摘みなどを行います。

 消毒
 適季に枝抜き剪定を行なう事で、病気や害虫が発生しにくい環境ではありますが、病害虫の発生にかかわらず予防もかねて年間2〜4回程度消毒を行います。

 肥料
 お礼肥えとして花の直後や実を収穫した直後、樹勢の回復を目的として肥料を与えます。また寒肥として12月〜2月にかけ休眠中に施します。

 根切り・摘蕾 
 花が咲きにくい若木の場合、ある程度育ってきたら春先に根切りをしてやることにより、枝の伸長が抑制され花芽ができやすくなります。また、毎年美しい花や質のよい果実を実らせる為に、花芽や果実の間引きといった摘蕾作業も庭木の状態に応じて行います。
  
  

バナースペース